<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>きらきらキッズ硬筆のブログ</title>
    <description>こちらは「きらきらキッズ硬筆」各教室用のブログです。
生徒とのふれあい、硬筆の基本的な知識、教室だよりなどを記載していきます。</description>
    <link>https://bimoji.janken-pon.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>「お楽しみ会」のアルバムを追加しました</title>
      <description>&lt;div&gt;はじめまして&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;きらきらキッズ硬筆 ホームページ管理人です&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「&lt;a href=&quot;https://photos.google.com/u/0/share/AF1QipPgrl_peE2kq2BcwDdZIUrTkEgC8qTMgk2E8hnj_O0x3XdIbIIcG-MC9PAIFeQgKQ?key=T3Rkb3VQXzRyb1FHWHVqdWx3WjdKNjNBRWllWl9B&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;お楽しみ会のアルバム&lt;/a&gt;」です&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;8月25日福島教室、8月26日連島教室で行われた「お楽しみ会」のアルバムを追加しました&lt;br /&gt;
その他教室のアルバムは「お楽しみ会」終了後、アップします&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;コマーシャル：&lt;a href=&quot;http://chinpui.kozow.com/WordPress/blog/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;管理人のブログ&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（ブラウザによっては△！「プライバシーが保護されません」や「安全ではありません」の表示がでることがありますが決して怪しいサイトではありませんw）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E3%80%8C%E3%81%8A%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%BF%E4%BC%9A%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%82%92%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>漢検結果が届きました！</title>
      <description>漢検結果が届きました！&lt;br /&gt;
残念ながら、目標の全員合格は、叶いませんでしたが、前回に比べてレベルが、かなり上がったような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
満点合格者は、以下の3名です。&lt;br /&gt;
9級、渡邉優奈ちゃん（昨年に続いて、2年連続です。すごい！）&lt;br /&gt;
9級、持田崇介くん&lt;br /&gt;
10級、熊本明日香ちゃん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから、平均的に受ける級より難しいレベルの級を受けて合格した生徒も多くて、感心してい ます。&lt;br /&gt;
例えば、今春小学1年生になった笹舘はおちゃんは、10級、みごと合格で驚かされました.。&lt;br /&gt;
又、昨年は2級を受験するも、惜しくも合格をのがした71歳の赤木敏志さんも、再チャレンジで、見事高得点で合格を果たされました。1年間、プレッシャーとの闘いの日々だったのではと、本当に心より大きな拍手を送ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族表彰を受ける人も17組おられます。&lt;br /&gt;
今回、残念ながら、不合格だった人は、ぜひ、来年チャレンジしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢検受検をされた皆さん、お疲れ様でした。家事、育児の合間に勉強されたお母様には、特別&lt;br /&gt;
に敬意を表します。</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E6%BC%A2%E6%A4%9C%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%8C%E5%B1%8A%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%EF%BC%81_30</link> 
    </item>
    <item>
      <title>いつまでまつんですか</title>
      <description>去年から、私の教室では、お清書を書く時、文鎮を使うようにしました。&lt;br /&gt;
お清書を書く時に、お手本が動かないように固定するためです。&lt;br /&gt;
全員に文鎮を渡そうと思ったのですが、生徒の数の文鎮がなかなか入手できなくて、&lt;br /&gt;
小1の生徒には、使い方も理解しにくいだろうと、まあそのうちに渡そうと思ったのです。&lt;br /&gt;
小1の女の子に、「Yちゃん、また今度持ってくるからね。」と言って、そのままにしていまし&lt;br /&gt;
た。&lt;br /&gt;
それから時間がたって、ある時、Yちゃんの宿題を見たとき、国語の８マスノートの上部の&lt;br /&gt;
欄外に&lt;br /&gt;
「せんせいへ　ぶんちんください　いつまでまつんですか」　と書かれていました。&lt;br /&gt;
私は、いきなり、頭をハンマーで殴られたような気がしました。&lt;br /&gt;
１年生の女の子が、精いっぱい自分の気持ちを書いていたのです。&lt;br /&gt;
私は、申し訳なくて、土下座でもしたいくらいの気持ちがしました。&lt;br /&gt;
今、思えば、軽い気持ちで、「ああ、又、今度見せてあげるわ。」とか「今度、持ってきてあげる」と言ってそれっきりにしたことが何回もありました。約束されたほうは、次の時かな。&lt;br /&gt;
次こそ、持ってきてくれると思って、待っていたと思います。&lt;br /&gt;
私の無責任な一言が、人間にとって、一番大切な「信用、信頼」を失うことになってしま&lt;br /&gt;
うことを今更ながら、１年生の女の子に教えられました。&lt;br /&gt;
とっても大切なことを教えてくれたYちゃんに、心から感謝しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>漢検受検に向かって</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: 14px;&quot;&gt;&lt;/span&gt;きらきらキッズ硬筆では、毎年6月に、漢検（日本漢字能力検定）を生徒やその家族、&lt;br /&gt;
友人が受検します。&lt;br /&gt;
一般的に小学2年生は、10級（小学1年生で習った漢字が出ます）を&lt;br /&gt;
小学３年生は9級（小学２年生までに習った漢字が出ます）を受けます。&lt;br /&gt;
が、漢字が、苦手な生徒は、一つ下の級を受けたり、自主勉強をして、&lt;br /&gt;
その学年より上の級を受ける生徒もいます。&lt;br /&gt;
今回は、全員で85名受検します。目標は、全員合格です。85名の中には、7名の保護者の方や&lt;br /&gt;
生徒のおじいちゃん、おばあちゃんもいらっしゃいます。その大人の方の中でも、特に、お母様は、時間が取れなくて、一番大変だとお察しします。&lt;br /&gt;
漢字は、日本の文化です。漢字の意味を知って、たくさんの語彙を知ったうえで、人と話すとき、適切な言葉が使えて、コミュニケーションもスムーズにいきます。&lt;br /&gt;
又、言葉はコミュニケーションの手段にとどまらず、思考するためのツールであることも意識すべきポイントです。理解できる言葉が少ないと狭く浅い思考になってしまうとも言えます。&lt;br /&gt;
6月28日の漢検の日までは、硬筆のお清書を書くのが終わったら、漢検のテキストを勉強しています。学校で習った漢字の読み方以外の読み方や初めて知る言葉など、語彙を少しづつ増やしていかれることと思います。&lt;br /&gt;
受検日まで、あと一か月を切りました。一人一人のお顔を思い浮かべながら、エールを送っています。</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E6%BC%A2%E6%A4%9C%E5%8F%97%E6%A4%9C%E3%81%AB%E5%90%91%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>お楽しみ会</title>
      <description>年に一度のお楽しみ会を８月の第４週目に、各教室ごとに行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めにおやつタイム&lt;br /&gt;
（ドーナツ、ポテトチップスと好きな飲み物、ポテトチップスは、おかわりOK、飲み物は、飲み放題）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いきなりクジです。&lt;br /&gt;
飲んでる紙コップの底に「やったね！」というシールがある人は、景品（お菓子）のかごから&lt;br /&gt;
一つもらえます。&lt;br /&gt;
その後は、ゲーム数種&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビンゴゲーム　子どもの好きなキャラクターや数字を入れた手作りビンゴ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文字探し　　小さく切った新聞の中から指定された文字や写真を探します。&lt;br /&gt;
例えば、その新聞の裏、表の中に、英語があったら見つけて、持って来てとか&lt;br /&gt;
その新聞に食べ物の写真が出ていたら、持って来てと言います。英語は、結構多いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイコロ転がし　ペアを作って二人組になり、サイコロを転がして、その目の合計が多いペアが&lt;br /&gt;
優勝です。ただし、1か６が出た場合は10点に変わります（1&amp;rarr;10　6&amp;rarr;10）&lt;br /&gt;
初めのペアが1と６を出して、20点になると、俄然盛り上がります(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後は、ハイライトの宝探し&lt;br /&gt;
床一面に「当たり」と「ハズレ」の札をたくさん裏向きに並べて、ヨーイドンで「当たり」札を見つけた人は、すぐに景品の机の前に順番に並ぶ（一番に見つけた人が、一番に景品を選べます。）&lt;br /&gt;
１時間半の予定で、今年のお楽しみ会が無事終了しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お楽しみ会、今度はいつ？」とか「毎月やってほしい」(笑)　との嬉しい？声が聞こえました。１年たつと、それぞれの子どもの成長が感じられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E3%81%8A%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%BF%E4%BC%9A_27</link> 
    </item>
    <item>
      <title>月イチ美文字コンテスト</title>
      <description>７月より新しい企画を始めました。。&lt;br /&gt;
小１の課題を全員で書いてみよう！　誰が一番上手かな？というものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
課題は、「いちごアイス」１年生ですから、当然簡単な課題です。&lt;br /&gt;
ですが、そのお手本にいかに、そっくりに書くかというのが、硬筆の日々のお稽古なのです。&lt;br /&gt;
四角いマスの中に、十字に点線がはいっています。&lt;br /&gt;
その点線を目安に、書き始める位置、長さや方向をよく見てお手本そっくりに模写するのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰もおしゃべりをせず、配られた２枚の用紙に、真剣にお手本を見て書いていました。今までに見たことのない光景でした。(笑)&lt;br /&gt;
生徒の書いたものを見ますと、どの生徒も今までになくとっても上手に書かれていて、&lt;br /&gt;
驚きました。&lt;br /&gt;
お手本の文字を観察する力が養われることを確信しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰が一番上手に書けるかと競うこと、用紙は２枚だけと制約のある中で、集中できたのではないかと思います。&lt;br /&gt;
このイベントを楽しみにしている生徒もいて、結構盛り上がります(*^^*)&lt;br /&gt;
先日、小２の女子が土下座をしていて、「どうしたの？」と聞きましたら、&lt;br /&gt;
「うまく書けなかったから、先生、用紙をもう１枚ください」というので、みんな、大笑いでした。もちろん、用紙は、あげました。(*^^*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四字熟語に、千射万箭（せんしゃばんせん）という、弓道で射手の心構えを説いた語があります。&lt;br /&gt;
弓を射る場合はつねに、千本、万本の矢を射る場合でも、後の矢を頼むことなしに、今射る１本の矢をおろそかにしてはならないということ。&lt;br /&gt;
（「千射」は千本の矢を射ること「万箭」は万本の矢）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何でも同じですね。この１枚の紙しかないと思って真剣に書く時、最高の集中力が発揮されると思います。</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E6%9C%88%E3%82%A4%E3%83%81%E7%BE%8E%E6%96%87%E5%AD%97%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88_26</link> 
    </item>
    <item>
      <title>漢検の結果報告です。</title>
      <description>遅くなりましたが、漢検の結果をご報告いたします。&lt;br /&gt;
目標でありました全員合格は、残念ながら叶いませんでしたが、高得点の合格者も多く、&lt;br /&gt;
満点合格者も３名いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
満点合格者&lt;br /&gt;
大高教室　小3　久磨美月　（昨年に続いて２回目です。すごい！）&lt;br /&gt;
連島教室　小2　渡邉優奈&lt;br /&gt;
福島教室　小2　水口あき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
満点はとっても難しいです。よくがんばりました(*^^*)　&lt;br /&gt;
大人の方もお忙しい中、本当によく頑張られましたね。その努力に心からの敬意を表します。&lt;br /&gt;
残念ながら、合格が叶わなかった方は、来年ぜひぜひ再チャレンジを期待しています。&lt;br /&gt;
ある保護者の方が、&lt;br /&gt;
「漢字の勉強を始めたら、面白くて、毎日が充実しています。」と言われて、私まで嬉しくなりました。その方は、合格されて、次の級の勉強を始められているようです。(*^^*)&lt;br /&gt;
皆様、本当にお疲れ様でした！</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E6%BC%A2%E6%A4%9C%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>漢検受検者、倍増しました！</title>
      <description>6/29（土）に行われます漢検（漢字能力検定）に、93名のお申し込みを頂きました。&lt;br /&gt;
昨年は、コロナ後初で、受検者は、50名でしたので、ほぼ倍増となりました。(*^^*)&lt;br /&gt;
下は、小学２年生から上は、70歳の男性まで、硬筆を習っている生徒のご兄弟やお友達、&lt;br /&gt;
お母様、おじいちゃん、おばあちゃんまで、皆様、とっても意欲的で嬉しい限りです。&lt;br /&gt;
目標に向かって、頑張られる姿には深い敬意を表します。&lt;br /&gt;
どうか、全員合格できますように祈っております。&lt;br /&gt;
わからないことは、放っておかず、解決しましょう。いつでもご連絡くださいね。&lt;br /&gt;
テキストは、計画的に最後までやりきってくださいね。&lt;br /&gt;
勉強の中で、日本の文化である漢字の面白さ、奥深さの一端に触れて頂けましたら、&lt;br /&gt;
私としても嬉しく思います。　&lt;br /&gt;
後47日、寸暇を惜しんで勉強に励んでくださいね。</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E6%BC%A2%E6%A4%9C%E5%8F%97%E6%A4%9C%E8%80%85%E3%80%81%E5%80%8D%E5%A2%97%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>展覧会</title>
      <description>毎年７月に東京で展覧会が行われます。（全日本ペン書道展）&lt;br /&gt;
きらきらキッズ硬筆は、今年で４回目の参加になります。&lt;br /&gt;
通常の競書（毎月書いているお清書）に並行して展覧会の課題を1～2枚書いています。&lt;br /&gt;
課題を何度も書くことによって、文字の正しい形を覚えたり、線質も滑らかになります。&lt;br /&gt;
いつもと違う用紙、いつもと違う課題に、少しの緊張感を持って臨むことは、観察力、集中力も高まり、とっても効果の高い練習法だと思います。&lt;br /&gt;
変化をつけながら少しずつ上達してくれることを願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の展覧会の課題&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようねんフェルトペン・こうひつ&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/File/PXL_20240308_022306732.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学1-2年生&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/File/58fb9f4e.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学3-4年生&amp;nbsp;&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/Img/1710201696/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/File/82d9fc9d.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5-6年生&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/File/7a00aaea.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/Img/1710201725/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生タテ書き&amp;nbsp;&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/Img/1710201785/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/File/4cbbf4b6.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生ヨコ書き&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/Img/1710201811/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/File/a82450a5.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A_22</link> 
    </item>
    <item>
      <title>文鎮</title>
      <description>先週より、小学４年生以上の生徒に、文鎮を渡しています。&lt;br /&gt;
書道（毛筆）でもないのに、文鎮？と思われる方もいらっしゃると思いますが。&lt;br /&gt;
硬筆を書くときは、お手本は左側に、清書用紙は右側に置きます。（左利きの場合は、逆に置きます）&lt;br /&gt;
その時、お手本と書く用紙はできるだけ近づけたほうがいいのです。&lt;br /&gt;
お手本の字をそっくり右側の用紙に移すという気持ちで、書き始めの位置、長さ、傾き方などを正確に観察をして書きます。&lt;br /&gt;
書いてるときに手が当たって、お手本や用紙が動いたりすることがありますが、それを固定するために文鎮があるとすごく便利なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//bimoji.janken-pon.net/File/68eef3af.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絵画にも模写という練習法があります。本物そっくりに描く為に、補助線（何分割化してその線を書く）を入れて、形を理解するのです。&lt;br /&gt;
硬筆でも、初心者は、縦の中心線、横の中心線が入っている用紙が書きやすいです。&lt;br /&gt;
何度も書くと、お手本によく似た字が書けるようになります。&lt;br /&gt;
更に練習を重ねると、お手本がなくても、お手本に近い字が書けるようになります。&lt;br /&gt;
絵画の模写と比べたら、硬筆は、はるかに簡単ですよ。(*^^*)</description> 
      <link>https://bimoji.janken-pon.net/%E6%95%99%E5%AE%A4%E5%85%A8%E4%BD%93/%E6%96%87%E9%8E%AE</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>